プライバシーポリシー

(株)アンビックス(以下「当社」)は、以下のとおり個人情報保護方針を定め、
個人情報保護の仕組みを構築し、全従業員に個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。

個人情報の管理
当社は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、
セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。
個人情報の利用目的
お客さまからお預かりした個人情報は、当社からのご連絡や業務のご案内やご質問に対する回答として、電子メールや資料のご送付に利用いたします。
個人情報の第三者への開示・提供の禁止
当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。
  • お客さまの同意がある場合
  • お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合
  • 法令に基づき開示することが必要である場合
個人情報の安全対策
当社は、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じています。
ご本人の照会
お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、対応させていただきます。
法令、規範の遵守と見直し
当社は、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。
お問い合せ
当社の個人情報の取扱に関するお問い合せは下記までご連絡ください。

十勝ナウマン温泉 ホテルアルコ
〒089-1701 北海道中川郡忠類白銀町384-1
TEL/01558-8-3111 FAX/01558-8-2580

宿泊約款

 
適用範囲
(第1条)当施設が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところとし、
この約款に定めのない事項については、法令又は 一般に確立された慣習によるものとします。
宿泊契約の申込み
(第2条)施設に宿泊契約の申込みをしようとする者は、下記事項を当施設に 申し出ていただきます。
  1. (1)宿泊者名
  2. (2)宿泊日及び到着予定時間
  3. (3)宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による)
  4. (4)その他当施設が必要と認める事項
2.宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた 場合、当施設は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあっ たものとして処理します。
個人情報の第三者への開示・提供の禁止
当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。
  • お客さまの同意がある場合
  • お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合
  • 法令に基づき開示することが必要である場合
宿泊契約の成立等
(第3条)宿泊契約は、当施設が前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。
ただし、当施設が承諾しなかったことを証明したときは、この限りではありません。
宿泊契約締結の拒否
(第4条)当施設は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないこと があります。
  1. (1)宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
  2. (2)満室による客室の余裕がないとき。
  3. (3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
  4. (4)宿泊しようとする者が伝染病者であると明らかに認められるとき。
  5. (5)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
  6. (6)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
  7. (7)北海道条例第4号第11条の規定する場合に該当するとき。
宿泊客の契約解除権
(第5条)宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
2.当施設は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合は、別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。
3.当施設は、宿泊客が連絡しないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても、
到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により、解除されたものとみなし、処理することがあります。
当施設の契約解除権
(第6条)当施設は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
  1. (1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。
  2. (2)宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。
  3. (3)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
  4. (4)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊されることができないとき。
  5. (5)北海道条例第4号第11条の規定する場合に該当するとき。
  6. (6)寝室での寝たばこ、消防用の設備等に対するいたずら、その他当施設が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
2.当施設が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません
宿泊の登録
(第7条)宿泊者は、宿泊日当日、当施設のフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
  1. (1)宿泊者の氏名、年齢、性別、住所及び職業
  2. (2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
  3. (3)出発日及び出発予定時刻
  4. (4)その他当施設が必要と認める事項
2.宿泊客が第12条の料金の支払いを旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等 通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそ れらを提示していただきます。
客室の使用時間
(第8条)宿泊者が当施設の客室を使用できる時間は、午後3時から翌日午前 10時までとします。
ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日 を除き、終日使用することができます。
2.当施設は、前項の規定に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。
  1. (1)超過3時間までは室料金の3分の1。
  2. (2)超過6時間までは室料金の2分の1。
  3. (3)超過6時間以上は室料金の全額。
利用規則の遵守
(第9条)宿泊客は、当施設内においては、当施設が定めて施設内に掲示した利用規則に従っていただきます。
営業時間
(第10条)当施設の主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備え付けパンフレット、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等でご案内いたします。
フロント営業時間
門限 23:00
フロント 7:00~22:30まで(22:30以降7:00まで、警備員がフロントに待機しています。)
レストラン営業時間
レストラン「郷里ちゅうるい」  朝食7:00~9:00  夕食17:00~21:00
一般営業 11:00~14:00 17:00~21:00(20:45オーダーストップ)
付帯施設営業時間
外来一般客入浴 11:00~23:00
宿泊客入浴 チェックイン~翌朝8:00まで(0:00~5:00まで清掃時間)
売 店 8:00~22:00
2.前項の時間は必要やむを得ない場合には、臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせいたします。
料金の支払い
(第11条)宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳及びその算定方法は、別表 第1に掲げるところによります。
2.前項の宿泊料金等の支払いは通貨又は当施設が認めた旅行小切手、宿泊 券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発又は当施設が請求した時、フロントにおいて行っていただきます。
3.当施設が宿泊客に客室を提供し、使用可能になったのち、宿泊客が任意に 宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
当施設の責任
(第12条)当施設は宿泊契約及びこれに関連する契約の履行にあたり、又はそれらの不履行により宿泊等に損害を与えたときは、その損害を弁償します。
ただし、それが当施設の責めに帰すべき事由によるものではないときは、この限りではありません。
2.当施設は、消防機関から適マークを受領しておりますが、万一の火災等に 対応するため、旅館賠償責任保険に加入しております。
契約した客室の提供ができないときの取扱い
(第13条)当施設は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の 了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっせんするものとします。
2.当施設は、前項の規定にかかわらず、他の宿泊施設のあっせんができないときは違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害相当額に 充当します。
ただし、客室が提供できないことについて、当施設の責めに帰すべき 事由のないときには、補償料を支払いません。
寄託物等の取扱い
(第14条)宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品に ついて、減失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合を除き、 当施設は、その損害を弁償します。
ただし、現金及び貴重品については、当施設 その種類及び価格の明告を求めた場合であって、宿泊客がそれを行わなかった ときは、当施設は15万円を限度としてその損害を弁償します。
2.宿泊客が、当施設内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品で あってフロントにお預けにならなかったものについて、当施設の故意又は過失に より減失、毀損等の損害が生じたときは、当施設はその損害を弁償します。
ただし、宿泊者があらかじめ種類及び価格の明告のなかったものについては、15万円を限度とし当施設は賠償します。
宿泊客の手荷物又は携帯品の保管
(第15条)宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当施設に到着した場合は、その 到着前に当施設が了解したときに限って責任を持って保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際にお渡しします。
2.宿泊客が、チェックアウトしたのち宿泊客の手荷物又は携帯品が当施設に 置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当施設は、当該所有者に連絡するとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の 指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後、最寄りの警察署に届けます。
3.前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当施設 の責任は、第1項も場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては 同条第2項の規定に準じるものとします。
駐車の責任
(第16条)宿泊客が当施設の駐車場をご利用になる場合、車輌キーの寄託の 如何にかかわらず、当施設は場所をお貸しするものであって車輌の管理責任 まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理にあたり、当施設の故意又は 過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます
宿泊客の責任
(第17条)宿泊客の故意又は過失により当施設に損害を被ったときは、当該宿泊者当施設に対しその損害をさせていただきます。
別表第1
宿泊料金の内訳(第2条第1項及び第1条第1、2項関係)
 内訳
宿泊者が
支払う金額
宿泊料金1.基本料金(室料)
追加料金2.飲食料
3.その他利用料金
税金イ.消費税
備考1.寝具一式 2,000円(税込)
別表第1
宿泊料金の内訳(第2条第1項及び第1条第1、2項関係)
 内訳
当日キャンセル全額
前日キャンセル50%
2~3日前20%